入 学 案 内  
 [ 昼 間 専 門 課 程 ( 理 容 科 ・ 美 容 科 ) ]

[ 募集要項 ]  [ 卒業に必要な単位数 理容美容 ]  [ 理容師・美容師免許取得まで ]


募集要項
1.募集定員
種 別 課 程 入学の別 募集定員
理容科 昼間生 昼間専門課程
(高卒者以上)
推薦入学  40名
一般入学
美容科 昼間生 昼間専門課程
(高卒者以上)
推薦入学  40名
一般入学
2.入学時期と出願期間および入学選考日
種 別 昼間課程
入学の別 推薦入学 一般入学
出願期間 平成20年10月1日(水)
 〜10月22日(水)
第1回 平成20年11月4日(火)
    〜11月19日(水)

第2回 平成20年12月1日(月)
    〜平成21年2月18日(水)
入学選考日 平成20年10月28日(火) 第1回 平成20年11月25日(火)
  第2回 平成21年2月23日(月)

※資料請求はお電話かメールにてお願いいたします。無料でお送りいたします。
 なお、資料請求をメールでする場合は、件名に『資料請求』と入れてください。アドレスはページ下にございます。

3.出願方法

・出願に必要な書類等は本校所定の用紙「入学願書」「履歴・身上書」「健康診断書」「推薦書(推薦入学者のみ)」に必要事項を記入し、「最終学校の卒業見込証明書(または卒業証明書)」「成績証明書」は卒業された各学校の様式のものを、出願期間内に提出してください。

・受験料を忘れずに添えてください。

・提出された出願書類は返還しません。

4.入学試験
入学の別 選考科目
推薦入学 書類選考、面接
一般入学 書類選考、一般常識、面接
5.修業年限
課 程 修業年限
昼間専門課程
(理容科・美容科)
2年間
6.学校見学について

・学校見学は随時受け付けておりますので希望される方は、事前に電話にてご連絡下さい。
  内容としては授業内容説明、実習授業や学校施設の見学などです。
  是非参加されて進路にお役立てください。

※奨学金、教育ローンも取り扱っております。詳細は奨学金担当者までご連絡下さい。

卒業に必要な単位数(理容科)
課 目 教 科 内 容 時間数
必修科目 関係法規・制度 理容師の業務に関係の深い法令・制度の意義と内容
理容師の社会的責任や職業倫理について
30
衛生管理 感染症と環境衛生について
衛生管理、特に消毒の意義と目的
90
理容保健 皮膚、毛髪などの人体組織の構造
機能に関する科学的・系統的知恵
120
理容の物理・化学 理容機器・化粧品を適正に取り扱うため必要な物理や科学の知識 90
理容文化論 理容の基礎となる美的感覚と表現力を養うためデザイン・服飾など 90
理容技術理論 理容機器の取り扱い方法
基礎的技術を実際の作業
120
理容運営管理 経営管理の基本・理容における科学的な経営管理
接客法や消費者対応・基礎的事項
60
理容実習 養成施設内での実習・理容所での実務実習
理容の基本的操作を確実に身につけさせる
810
小 計   1,410
選択必修課目 エステティック技術 エステティック技術、ネイルの歴史、理論、現状
必要な物理や化学の知識
600
芸術 造形、色彩、服飾などに関する基礎知識
環境に応じたヘア・スタイルを選択し、設計する能力
メイクアップ メイクアップの基礎知識、ベーシックの技術、人間性、感性・センスを身につけさせる
理容総合技術 必修科目において習得した基本技術
理容デザインの最新の国際的動向について 
合 計   2,010
時間

卒業に必要な単位数(美容科)
課 目 教 科 内 容 時間数
必修科目 関係法規・制度 美容師の業務に関係の深い法令・制度の意義と内容
美容師の社会的責任や職業倫理について
30
衛生管理 感染症と環境衛生について
衛生管理、特に消毒の意義と目的
90
美容保健 皮膚、毛髪などの人体組織の構造
機能に関する科学的・系統的知恵
120
美容の物理・化学 美容機器・化粧品を適正に取り扱うため必要な物理や科学の知識 90
美容文化論 美容の基礎となる美的感覚と表現力を養うためデザイン・服飾など 90
美容技術理論 美容機器の取り扱い方法
基礎的技術を実際の作業
120
美容運営管理 経営管理の基本・美容における科学的な経営管理
接客法や消費者対応・基礎的事項
60
美容実習 養成施設内での実習・美容所での実務実習
美容の基本的操作を確実に身につけさせる
810
小 計   1,410
選択必修課目 エステティック技術 エステティック技術、ネイルの歴史、理論、現状
必要な物理や化学の知識
600
芸術 造形、色彩、服飾などに関する基礎知識
環境に応じたヘア・スタイルを選択し、設計する能力
メイクアップ メイクアップの基礎知識、ベーシックの技術、人間性、感性・センスを身につけさせる
美容総合技術 必修科目において習得した基本技術
美容デザインの最新の国際的動向について 
合 計   2,010
時間

理容師・美容師免許取得まで
(1)茨城県中央理容美容専門学校入学
(2)学校試験 不合格者は追試験及び補習
(3)卒業単位の修得 未修得者は補習又は卒業延期
(4)卒業試験 不合格者は追試験もしくは卒業延期
(5)理容師・美容師受験資格取得 卒業見込みのもの(卒業延期者は卒業後)
(6)理容師・美容師国家試験 実技試験および筆記試験(年2回実施)
(7)茨城県中央理容美容専門学校卒業 試験センターに卒業証明書提出
(8)理容師・美容師試験合格発表 試験センター(県庁三の丸庁舎)他
(9)理容師・美容師試験合格 片方合格の場合、次回のみ免除
(10)理容師・美容師免許申請 手続きをしないと交付されない
(11)理容師・美容師免許交付 理容師・美容師免許取得!